工場では、休日でラインは動いてなかったけど工場見学や試食をして、自分用に粉寒天(4g×100袋 4,100円)とスープ用糸寒天(100g 1,050円)を2袋購入しました
そうしたら、おまけを3つ位付けてもらいました。
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それから、また国道152号に戻って、分杭峠を通り、地蔵峠に向かったのですが、分杭峠で駐車場待ちの車が列をつくっていて、道を塞いでいました
自分は分杭峠は目当てじゃなかったので
先に進もうと駐車待ちの車を抜こうとしたところ
変なおじさんにイチャモンを付けられたのでしばらくは並んでいました。
結局、明らかに駐車待ちの車だと確認できるまで30分程時間をロスして、分杭峠を通過しました。
後で調べたら、パワースポットがあるらしいですね。
でも、はっきり駐車待ちなら駐車待ちだと示してほしいですね。
全く紛らわしい
それから、地蔵峠を越え、たまたま見つけたおそば屋さんで昼食をとりました。
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村の茶屋という名前で、昔の民家を移築した建物でした。
とりあえず、天ざる(1,000円)を頼みました。
そばも腰があり、つゆもおいしかったですね。
それから、青崩峠を目指し車を進めました。
そして、青崩峠も越えて、静岡県に入りました。
で、天竜川に沿って下り、浜松市に入りました。
せっかく浜松まで来たので鰻でも食べようということで、夕食は適当に見つけた鰻やさん(うな紀)に入って、ちょっと欲張ってうなきも丼(2,300円)を頼みました。
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やっぱり、この位の価格の鰻は違いますね、鰻はふっくらしていて、油もほどよくて、おいしくいただけました。
肝も変な苦みはなくおいしかったですよ。
と、夕食を終え、後は帰路に着くため、国道1号を富士市くらいまで走り、そこから、富士宮市を通り、本栖湖の方に抜けて、河口湖ICから中央道に乗りました
大月当りから中央道は渋滞していて、思ったより時間がかかりましたが、八王子JCTから圏央道そして、関越道に乗り、帰宅しました。
帰宅時間は翌1時半くらいでした。
ちなみに走行距離は700km位で、燃費は14km/l位だったようです。
サンバーにしては、まあまあかな
ちょっと峠で遊びすぎたみたいですね
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