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2015年08月16日

UFSからZFSへの移行 その3

また、大分間が開いてしまいましたが、続きです。
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posted by にゃおたん at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2015年07月30日

UFSからZFSへの移行 その2

さて、前回の続きですが、
まずは、Oracle VM VirtualBox上に仮想マシンを用意します。
本筋からはずれるので詳細は省略しますが、
仮想マシンのメモリは2GB確保して、仮想HDDは50GBで2本確保しました。

まず、移行前の環境を1台目の仮想HDDに移行テスト用の環境を構築します。
とは言っても、手抜きでgeli on rootでは構築せずに普通にインストールしてしまいましたわーい(嬉しい顔)

というわけで、インストールが終わたら、とりあえず、freebsd-update、portsnap等を行い
最新状態に更新しておきます。

というわけで、本題に入らないまま次回に続きます。

posted by にゃおたん at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2015年07月19日

UFSからZFSへの移行 その1

久しぶりに投稿しますが、またまたPCの話題ですわーい(嬉しい顔)
以前、root on geli化したサーバー用にハードディスクMD04ACA400を衝動買いわーい(嬉しい顔)したので、UFSからZFSへの移行を試してみたいと思います。

実機でいきなり試すのは危険なのとデーターが多くて時間がかかるので
とりあえずは仮想マシンで実験してから実際の移行作業を行いました。
というわけで、導入のみとなってしまいましたが、続きをお楽しみに
posted by にゃおたん at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2014年10月12日

Athlon 5350に換装

こんばんは 今日、秋葉原に行ったところ、九十九電機にてAthlon 5350とMSIのマザーAM1Iが特価で売っていたので、
気がついたら買っていましたあせあせ(飛び散る汗)
ちなみに APUが5,000円(税別)でマザーが2,980円(税別)でした

で帰宅して、早速換装してみました。
幸いexclamation&questionNICも、SATAも今まで使っていたものと同じだったため、換装のみでFreeBSD 10.0Rは起動しました。
一応、起動確認後に「/boot/loader.conf」に
cryptodev_load="YES"
aesni_load="YES"
を追加しました
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posted by にゃおたん at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2014年10月03日

2014年09月28日

FreeBSD 10.0R で geliで暗号化 その3

いよいよ、暗号化パーテーションを作成します。
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posted by にゃおたん at 07:48| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2014年09月26日

FreeBSD 10.0R で geliで暗号化 その2

昨日は中途半端なところで終わりましたあせあせ(飛び散る汗)FreeBSD10.0Rでのルートファイルシステムの暗号化の続きです。
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posted by にゃおたん at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2014年09月25日

FreeBSD 10.0R で geliで暗号化 その1

久しぶりに記事を書きますたらーっ(汗)
いつの間にか復活させた自宅サーバーのHDDを、あんなものやこんなものを入れても安心なように
暗号化しようと思い立ったわーい(嬉しい顔)ので試してみたいと思います。
とりあえず、自分用のインストールメモです。
http://namor.userpage.fu-berlin.de/howto_fbsd9_encrypted_ufs.html
とか
https://www.freebsd.org/doc/handbook/disks-encrypting.html
とかを参考にします。(両方とも英語ですがく〜(落胆した顔))
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posted by にゃおたん at 06:51| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2014年02月14日

Celeron 1037Uに換装

VPSに移行してしばらくお休みしていた。自宅サーバーですが、今までAtom D525を使っていたのですが、マザーをCeleron 1037U搭載のギガバイトのGA-C1037UN-EUに換装して復活させました。
ついでに3TB HDDに換装してsamba 4.1も入れてファイルサーバー用にしてみました。
というわけで、
#boinccmd --get_host_info
timezone: 32400
domain name: home
IP addr:
#CPUS: 2
CPU vendor: amd64
CPU model: Intel(R) Celeron(R) CPU 1037U @ 1.80GHzIntel(R) Celeron(R) CPU 1037U @ 1.80GHz [] [sse sse2 pni mmx]
CPU FP OPS: 2341075529.154751
CPU int OPS: 10637908198.246531
CPU mem BW: 1000000000.000000
OS name: FreeBSD
OS version: 10.0-RELEASE
mem size: 8452870144.000000
cache size: 1000000.000000
swap size: 0.000000
disk size: 41589239808.000000
disk free: 37673267200.000000

はこんな感じです。
以前の記事のATOM D525と比較すると
Atom D525がCPU当たり浮動小数点演算が3〜4倍、整数演算が5倍程度になったようです。
マシン全体ではAtomが4CPUsなので2〜3倍くらいなのかなわーい(嬉しい顔)
しかも、メインマシンのCore 2 Quad Q9550S(float=2844MIPS程度 int=8282MIPS程度)と比べるとCPU当たりではメインマシンが負けているようですがく〜(落胆した顔)
ちなみにsambaも瞬間的には100MB/s程度出るようです。
posted by にゃおたん at 06:24| Comment(0) | TrackBack(0) | PC

2014年01月24日

FreeBSD 10.0-RELEASE AMD64が起動しなかったorz

久しぶりにIntel ATOM D525を搭載しているD525MWの自作PCに
1月20日にリリースされたFreeBSD 10.0Rのamd64版をインストールしたところ
再起動時にHDDから起動できなかったorz
VirtualBOX上のゲストでのインストールは成功したのでなぜだか分からなかった
試しに入れたFreeBSD 9.2RのAMD64版は普通に動いていたので
そこから10.0Rアップグレードするか(アップグレードしたら起動しないかも)
x86版を試してみるか(メモリ4GB積んでるから、64bit版の方がいいかな)
どうしようかな
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posted by にゃおたん at 06:26| Comment(0) | TrackBack(0) | PC